【メンエス広辞苑】紙パンツ-ふんどし

【メンエス広辞苑】紙パンツ-ふんどし

メンズエステで頻繁に使用される用語を動画、画像付きでご紹介!本記事では紙パンツ-ふんどしについて解説します。紙パンツ-ふんどしとは、布面積の狭さが特徴の施術着。男性器が覆われているのみなので、鼠径部マッサージなどで絶大なる効果を発揮。

【紙パンツ-ふんどしのイメージ動画】

【紙パンツ-ふんどしとは】

日本の伝統的な下着のふんどしになぞらえた紙パンツ。ふんどしは形状、素材など多種多様だが、メンズエステにおいては江戸時代から水着として愛用されてきた「六尺ふんどし」が主な形状である。なお、時代劇でよくみかける、股間部分に前垂れがあるふんどしは「越中ふんどし」と呼ぶ。

大きな特徴は、なんといってもその布面積の狭さにあり。臀部は丸見えで、男性器が覆われているのみだ。前述のとおり水泳に極めて適したスタイルだが、なかなかどうして、メンズエステにおいてもすばらしいほどに適している。【4TB】【鼠径部マッサージ】【ディープリンパ】などでの快感は想像に難くない。「六尺ふんどし」を紙でこしらえ、それをメンズエステに採用した先人たちにあらためて敬意を表したい。

ちなみに、男性器が膨張しても意外と収納性には長けている。ただし、常人を超えたサイズをお持ちの男性については保証しかねる。

【関連用語】

■紙パンツ
■紙パンツ-Tバック
■紙パンツ-トランクス


■セラピスト:並木塔子 Twitter
■モデル:板垣あずさ Twitter

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