セラピストの職業病ってありますか?

セラピストの職業病ってありますか?

メンズエステにまつわる質問を美女たちが動画で回答! 今回は『仙豆スパクリニック』の美人セラピストに、板垣あずささんが突撃! セラピストの職業病にはどのようなものがあるのかをこっそり訪ねて、ドキドキの激白を引き出すことに成功しました。

【美女によるお悩み相談室】

【テキスト解説】

広義における“職業病”とは、「その仕事に就いている人あるあるネタ」を指す。他者のサポート役として従事する人間が、必要以上に恋人の世話を焼いてしまったり、メンズエステの情報サイトでライターを務める筆者が、日常生活でメンエスの用語や隠語をつい口に出してしまったり、というものだ。

癒しのプロたるセラピストの職業病ともなれば、さぞかしホスピタリティマインドに満ちた天使のごとき“あるあるネタ”が占めるのだろう……と思いきや、本動画での回答は「プライベートでM男を見抜けるようになる」。実に小悪魔的であった。

さて、無事にMの素質ありと認定された男性よ、おめでとう。今すぐメンズエステに来店し、羞恥や焦らしの手練手管に翻弄されるがいい。一方で、生粋のSだと太鼓判を押された方も嘆くことなかれ。メンズエステは受け身が鉄則。セラピストを攻めることこそ叶わずとも、マットで大の字になったまま、王様気分で快感を貪る特権が与えられるのだ。なおセラピストの手腕により、SからMへと生まれ変わる男性も多いと聞く。

このように、元来の性癖いかんを問わず高い満足度を得られる点が、メンズエステが“究極のリラクゼーション空間”と呼ばれるゆえんだろう。というわけで、メンズエステのセラピストが抱える職業病とは、世の中の男性にとって実に魅力的だといえる。“病”といいつつ男性器機能の回復をもたらす側面において、恋の病と通ずるものがあるかもしれない。

【その他の質問】

■施術中に、セラピストさんもエッチな気持ちになったりしないのでしょうか?
■彼氏がメンエスに行くのは嫌ですか?

【撮影協力】

■店舗:仙豆スパクリニック
■アクセス:JR「赤羽駅」東口から徒歩4分
■TEL:070-8535-1002
■営業時間:10:30~LAST
■セラピスト:まお 詳細ページ


■モデル:板垣あずさ Twitter

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