セラピスト-眼鏡

セラピスト-眼鏡

メンズエステで頻繁に使用される用語を動画、画像付きでご紹介!本記事ではセラピスト-眼鏡について解説します。みんな大好き“眼鏡女子”に扮した範田紗々さんが、レンズ越しに悩ましい流し目を連発。知的だからこそ生じるエロさについて掘り下げます。

【セラピスト-眼鏡のイメージ動画】

【セラピスト-眼鏡とは】

メンズエステには三種の大事な“鏡”が存在する。ひとつ、施術ルームに設置された姿見サイズの大きな鏡。ふたつ、いかにキワどい箇所を責められようとも己を律する明鏡止水の心。みっつ、セラピストが着用することで施術に刺激をもたらす眼鏡。それでは最後の眼鏡について解説しよう。

人々が眼鏡に抱く“知性・勤勉性”のイメージはあまりにも根強い。すなわちセラピストが着用すれば、頭がよくて真面目で頼れるお姉さんの雰囲気に、生来の麗しさと艶やかさを兼ね備えた“眼鏡女子”が誕生する。この“最鏡”の眼鏡女子からの施術を、自身がMならこう解釈すべし。「几帳面かつリードが上手な優等生に、キワキワを好き放題責められている」と。対して自身がSならこうだ。「理性と理知に満ちたインテリ女性が、SKBめがけて献身的に尽くしてくる」。もちろん眼鏡萌えの気があるのなら、セラピストのビジュアルを両の眼でじっと見つめているのもいい。

相手は癒しのプロたるセラピスト。身体のコンディションを見極める眼鏡には寸分の狂いもないため、臆せず万事を委ねてほしい。しかと受け身を貫けば、セラピストのお眼鏡に適う紳士となれるはずだ。

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■セラピスト-スレンダー


■モデル:範田紗々 Twitter

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