【赤羽】“せんべろ”の聖地!

【赤羽】“せんべろ”の聖地!

その土地にはその土地ならではのメンズエステがある……。全国的に店舗数が増加しているメンズエステ。エリア別にメンズエステ事情をお伝えします。本記事で紹介するのは赤羽エリア。居酒屋のコスパが高いことで有名ですが、男ならまずはアレに酔うべし!

【赤羽のイメージ動画】

【赤羽のメンズエステ事情】

東京都北区と埼玉県との境目に位置する赤羽。駅前にある赤羽一番街には、“せんべろ”と呼ばれるリーズナブルな価格帯の居酒屋が多数存在。また複数の路線が乗り入れるうえ、赤羽八幡神社では電車を見ながら参拝が可能ということもあり、酒好きにも鉄道ファンにも愛されている街です。

そんな赤羽では、アクセスのしやすさのおかげか多種多様なタイプのセラピストが活躍中。相性抜群の美女とも、きっと巡り会えるはずです。

【“せんべろ”の聖地!赤羽ってどんな街?】

筆者はしがない埼玉県民だ。ゆえに、東京をはじめとするオシャレな街のことはてんでわからない。そんな自分に、またもや“メンエスエリア紹介”の執筆依頼が舞い込んできたというのだから身構えた。

果たして今回のエリアはどこだろうか。■■(自主規制)か、■■■■(自主規制)か、はたまた■■■(自主規制)か。いずれも足を踏み入れるには恐れ多いオシャレタウンだが――。

アラサーD「赤羽です」
安堵した。

否、決して赤羽を埼玉の一部だとか、というかほぼ埼玉じゃんとか、オシャレというよりダジャレ好きの人が多そうとか思っているわけではない。

埼玉県民でも東京都民でもない方へ説明すると、赤羽とは、東京都北区に位置する繁華街だ。荒川を挟んですぐ隣は埼玉県川口市。京浜東北線や埼京線、湘南新宿ライン、上野東京ライン、宇都宮線、高崎線……と、複数の路線が乗り入れることもあり、多くの埼玉県民は東京へ出る際に赤羽を経由している。

つまり赤羽は東京の玄関口(埼玉方面限定)なのだ。埼玉県民としては馴染み深い赤羽エリア、安堵するのも必然と言えよう。

そしてもちろん、魅力はアクセスのよさだけではない。赤羽駅東口を降りるとすぐ見えてくるのが、赤羽一番街の看板だ。ゲートをくぐれば、立ち並ぶはファストフード、居酒屋、コンビニ、居酒屋、居酒屋、居酒屋、居酒屋。

そう、この商店街は1,000円あればべろべろに酔える、通称“せんべろ”の聖地とも呼ばれている。ズラリと並ぶ赤ちょうちん、ビールケースを重ねて作られた椅子とテーブル、消費税がない時代かのような価格設定。令和でありながら、昭和の香りを残したどこか懐かしい空間では、昼夜お構いなしに人々が酒を酌み交わしているのだ。

言わば大人のテーマパークであるこの街で、大人の癒しどころたるメンズエステが発展するのもまた必然と言えよう。

しかしながら、泥酔した状態での利用はマナー違反であるので、どうかご注意を。酔うのはセラピストの色香だけで結構。メンズエステでべろべろに酔っ払う――めんべろを楽しんだのちに酒をあおっても遅くはない。何しろここは赤羽。酔いに任せてついつい想定外のオプションをつけてしまったあとだとしても、1,000円残っていればべろべろになれるのだから。

【赤羽でオススメのメンズエステ】

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